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19歳で諦めた夢を、60歳で叶えます🔥
- 僕は19歳のとき、
「自分は歌が下手だ」と決めつけて
音楽の夢を諦めました。
でも――
38年後の57歳。
僕はもう一度、歌い始めました。
そして2026年5月19日。
僕は、日本武道館のステージに立ちます。
トップアーティストの中でも
ほんの一握りしか立てない、あの場所に。
なぜ、僕がそこに立つのか。
それは――
どうしても伝えたいメッセージがあるからです。 -
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Challenge Like A Baby🔥
- 「赤ちゃんのように挑戦しろ‼️
そして、あの頃諦めた夢を、今から叶えろ‼️」
人は変われる。
何歳からでも変われる。
夢は、いつからでも叶えていい。
この武道館は――
それを証明する場所にします🔥 -
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正直に言います…力を貸してください‼️
- ここで、正直にお伝えさせてください。
今回の武道館ライブで
どうしても実現したい演出があります。
それが――
会場にいる2,600人全員に
スマートペンライトをプレゼントすることです‼️
ただのペンライトじゃありません。
曲に合わせて自動で色が変わる、
本格的な演出用のペンライトです。 -
- なぜ、そこまでやるのか。
それは――
このライブに来る多くの人が
「人生初の武道館」だからです。
中には
「人生初のライブ」の人もいるはずです。
そんな人たちに、
どう楽しめばいいかわからないまま
時間を過ごしてほしくない。
でも――
2,600人全員が同じ光を持ち
同じタイミングで輝いた瞬間
自然と身体が動く。
「ここだ‼️」って、わかる。
そして――
会場が一つになる。
僕は、その景色を創りたいんです🔥 -
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「支援者」じゃない「共犯者」‼️
- これは、お金を払って終わる話じゃありません。
あなたが支援してくれた瞬間――
あなたはこの武道館を
一緒に創る“当事者”になります。
5月19日。
2,600人の光が一斉に揺れる瞬間。
その演出を実現させたのは――
あなたです。
後日公開される映像に、
あなたの名前が刻まれます。
10年後、20年後――
あなたはこう言えるはずです。
「この武道館、俺が創ったんだ」って‼️
あなたは支援者じゃない。
光の共犯者です🔥 -
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これは僕だけの挑戦じゃない
- このプロジェクトは
僕だけの挑戦ではありません。
これは――
あなたの物語です。
子どもの頃に諦めた夢。
「もう遅い」と思い込んでいること。
「自分には無理」と決めてしまったこと。
この武道館は、そのすべてへの答えです。
「遅すぎることなんて、何もない‼️」
今からでもいい。
やっていい。
あなたが共犯者になることは――
あなた自身の夢への再挑戦です🔥 -
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今回の支援金の使い道
- いただいた支援は、
大切に以下に使わせていただきます。
・会場2,600人全員へのスマートペンライト
・武道館当日のスタッフへの差し入れ
・ライブを支えるKAMOBANDへのサポート -
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最後に
- 武道館のステージは――
突然できるものじゃない。
一つひとつの挑戦。
一人ひとりの想い。
そして一人ひとりの応援。
その積み重ねで完成します。
そして、この挑戦は――
今回限りです。
この瞬間に関われるのは、
今、このタイミングしかありません。
あの日、2,600人の光が揺れる瞬間。
その景色を――
一緒に創ってほしいんです。
あなたの一歩が、
この武道館を完成させます‼️
一緒にいきましょう🔥🔥🔥
YouTube講演家
鴨頭嘉人 -










